断定助动词:だ、です、である
断定助动词又称判断助动词。接续形式:体言·助词·副词+[だ(简体)·です(敬体)·である(简体文章体)]。语法作用:判断主语是什么。译为:……是……。活用类型:だ(不完全形容动词型),です(特殊动词型),である(简体文章体)。日常生活中常用だ、です两种形式,但在使用中,二者多有分工,一般说来在公众场合、社交场合多用敬体形式です的各种活用形式,而简体形式だ则常用来扮演句中角色而不直接充当最终谓语形式。
だ常用形式:で[表示句子的中间停顿(中顿),译为是……];な(在句中作连体修饰成分);なら(表示假设条件,译为如果是……的话)。
です常用形式:です(是);ではありません[不是(借用である活用形式)];でした(过去是);ではありませんでした[过去不是(借用である活用形式)];でしょう[(大概)是……吧]。
例:これは日本語(にほんご)の本(ほん)です。/这是日语书。
この傘(かさ)はわたしのではありません。/这把伞不是我的。
昨日は晴(は)れでした。/昨天是晴天。
わたしはこの会社(かいしゃ)の社員(しゃいん)ではありませんでした。/我以前不是这个公司的职工。
あしたはくもりでしょう。/明天是多云(阴天)吧。
父(ちち)は医者(いしゃ)で,母(はは)は教師(きょうし)です。/我父亲是医生,母亲是教师。
病気(びょうき)なので,いつでもいいです。/因病休息。
ごごなら,いつでもいいです。/如果是下午的话,什么时候都行。